ミッドナイト ダンシング
- ポップス
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この曲の歌詞
満月が穹に昇る頃 ひとり闇をさまよう
星影 静かに 舞い降りる 木立の中 あてもないままに
遠いあの日に 覚えた歌口ずさめば
過ぎていった 時の影が 見え隠れする
ミッドナイト ダンシング
瞳を閉じて 思い出とステップ踏んだ
ミッドナイト ダンシング
幼い頃の 自分が 陰で 僕を見ている
流星が夜空を駆け抜けて 僕はそっと 願いこめる
銀河の波に揺れながら 漂う舟の行方導いて
心閉ざして 誰も信じられずにいた
そんな僕が 今はとても 遠くに見えるよ
ミッドナイト ダンシング
宇宙の闇に しなやかに足を踏み出す
ミッドナイト ダンシング
遥かな時の まばたきにさえ 満たない時間
服を脱ぎ捨て 生まれたままの姿で
月の光 あびて高く 腕を差し伸べる
ミッドナイト ダンシング
星の間を すべるように ステップ踏んだ
ミッドナイト ダンシング
両手を広げ やがて僕は星になってゆく・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すぷぼ
- 作曲
- すぷぼ
- 編曲
- すぷぼ
作品紹介
今宵 月と一緒に踊りましょう
コメント2
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