「一杯飲み屋の「やんちゃ坊主」」 作詞 yumej
- 演歌
MILKHOUSE / ゆめじ黄
- 34 再生
この曲の歌詞
一、
ここは路地裏 赤ちょうちん
軒の低さは 界隈一さ
暖簾をくぐりゃ おやじさんの
威勢のいい声 疲れた体もふっ飛ぶよ
今日のお奨め 短冊見れば
刺身おまかせ 枝豆一皿
あぁ、今夜も、
一杯呑み屋の「やんちゃ坊主」
二、
懐具合は 気にしなさんな
グレた若気に 親身になって
今じゃ、おかげ様 ありがとうおかみさん
感謝してます これからもよろしくね
昭和の時代は ここがおいらの
人生行路さ 拠り所ひとつ
あぁ、今夜も、
一杯呑み屋の「やんちゃ坊主」
三、
さあ、今夜も 気分がいいよ
そろそろ、帰ろうか まだ居ようか
気の置けない客 飲み仲間に一息
明日も元気に 働けるよ、ご馳走さん
昭和の時代は ここがおいらの
人生行路さ 拠り所ひとつ
あぁ、今夜も、
一杯呑み屋の「やんちゃ坊主」
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
「赤ちょうちん」と歌詞にありましたので、早速附曲させていただきました。
路地裏の居酒屋でちょっと一杯なんていいですね。
日に日に寒くなってきていますので飲みすぎないようにしなくちゃ。
と言うことで聴いてくださいね。
yumejさんありがとうございました。
ではどうぞ
ゆめじ黄
みなさん、お立ち寄りありがとうございます。
MILKHOUSEさんとのコラボ作品ですが、
ご本人の青春真っ盛りの頃だということで、
結構ぶいぶいしていたらしいと、踏んでいます。(あは)
よろしければ、お聴きください。
MIKHOUSEさん、ありがとうございました。
コラボメンバー
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No.06 竹林の宿
LYRICS
ゆめじ黄
恋を忘れた女は 女を生きる甲斐がない
花びら乱れ咲くは 乙女椿(つばき)の色香に似て
赤く染まる唇から 落ちる溜息、音もなく
手のひらに救って ひと夜の炎に投げ入れる
花びら乱れ咲くは 乙女椿(つばき)の色香に似て
赤く染まる唇から 落ちる溜息、音もなく
手のひらに救って ひと夜の炎に投げ入れる
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