「夢の欠片」 作詞 MANABU
- 演歌
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 32 再生
この曲の歌詞
「夢の欠片」 作詞 MANABU
都会の波に飲み込まれ
うしろ姿が消えて行く
さよならと告げた言葉
夜のネオンに霞んでく
男なら黙って歩き出せ
振り向くな夢の欠片を
容赦なく時間は流れて
お前の姿 見かける幻
胸に焼き付く 流した泪
耳に残る靴音
男なら黙って歩き出せ
振り向くな夢の欠片を
雨が激しく降ってきた
今頃お前は何処に居る
無意識に面影探して
二人通った店に行く
男なら黙って歩き出せ
振り向くな夢の欠片を
振り向くな夢の欠片を
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
演歌4連作の3作目「夢の欠片」です。この曲は裕次郎風の歌謡曲になります。
夜のネオン、後姿。定番ですね。たまには男なら黙って歩き出したいなぁ。
MANABUさん ありがとうございます。
では聴いてくださいね。
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