「夏の日」 作詞 MANABU
- ロック
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 75 再生
この曲の歌詞
「夏の日」 作詞 MANABUさん
真夏の太陽を 避けるように
木陰に隠れて 少し休もう
時折吹く風が 緑の葉を揺らし
隙間からこぼれた 青空を仰ぐよ
突然の夕立が 日焼けした肌を
冷やして 通り過ぎていく
夕立の忘れ物 路面に水溜まり
茜色に染まる 夕陽が映るよ
涼しい風に 静かに揺れて
木々の葉から こぼれ落ちる雫
濡れたシャツに 滲んで消えた
街並みに あかりが灯る
雨宿りしてた 人達が足早に
家路に着く頃 星が瞬いてる
明日へ続く 星が瞬いてる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
雨が続いていましたが、今日は久しぶりのお天気。太陽がまぶしく暑い日になりそうです。
でもやっぱり夕立がありそうです。 何かこの歌みたい。
MANABUさん ありがとうございます。では聴いてくださいね。
夢民/MANABU
季節に問わず、夏が恋しくなる楽曲になっています。
あなたも子供に返って、「夏の日」に帰る事も、時には必要なのでは?
コラボメンバー
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