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No.10 さよなら、という日がきたら

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歌詞本文

あなたのいのちは わたしの生きる意味
ゆるすことが 出来きないこころを

その腕に抱かれ あたためてくれる
そして凍った心は ぬくもりで消えた

炎というの名の 愛が燃え上がり
消えることのない 愛がつづくの

この世にさよなら、という日がきたら
愛していると いえるひとなのよ

あの頃はすさみ 羽のない蝶だった
触るものすべて 錆びてぼろぼろに

身も心も病み 溶けてしまいそうで
何もかもが うとましくみえていた

そんなあなたが くれた満ちた愛は
消えることのない 愛がつづくの

この世にさよなら、という日がきたら
ありがとうといって 涙を流すでしょう

炎というの名の 愛が燃え上がり
消えることのない 愛がつづくの

この世にさよなら、という日がきたら
愛していると いえるひとなのよ
愛していうと いえるひとなのよ

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作品紹介

ぺん

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