Epiphone EJ-45で旅の宿を弾いてみた
- 原曲アーティスト: 吉田 拓郎
- フォーク
- 285 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- 旅の宿
- JASRAC作品コード
- 046-3516-7
- アーティスト名
- 吉田 拓郎
作品紹介
Epiphone EJ-45というGibson J-45のコピーモデルで旅の宿を弾いてみました。
本物の10分の1以下で買えるギターがどんな音だか、興味が沸いた方はお聴きくださいませ。
いつも切り貼り演奏なのに、さすがにこの曲はその手の細工なしの一発録りです。
なので、僕の実演が結構へたくそだということがバレてしまいますが、目的はEJ-45の音を聴いていただくことなので仕方ありません(笑)
なお、原曲で用いられているのはJ-45でもADJ(アジャスタブルブリッジ)のものだそうですが、EJ-45はプラスチックっぽい牛骨風ブリッジです。
僕のEJ-45に限ってのことかもしれませんが、フレットのすり合わせができておらず、フレットの端が微妙に浮いてたりして、ポジションチェンジには勇気がいります。
ブレーシングに亀裂があるのも、特定の音だけボディが鳴らず音が小さいのも、きっと僕のEJ-45に限ってのことだと思います。
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