三井の晩鐘
- ポップス
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この曲の歌詞
三井の晩鐘
作詞:haruko 作曲・編曲:神保 涼
淡海(あわのうみ)より 流る泪
比叡の風に 舞う雪の華
この愛深し されど儚き
想いは遥か 天(そら)を翔けゆく
せめて届けよ あなたの胸に
見上げる夕暮れ 三井の晩鐘
あさきゆめみし ふたつの影は
満ちて憂えて 泡と消えゆく
この湖(うみ)愛す されど哀しき
添える祈りを 来世(いつか)契らん
せめて響けよ あなたの胸に
見上げる夕暮れ 三井の晩鐘
せめて届けよ あなたの胸に
見上げる夕暮れ 三井の晩鐘
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- haruko
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
滋賀県の琵琶湖。
ここに西国三十三カ所観音霊場の第十四番札所『三井寺』があります。
この『三井寺』に伝わる悲しい民話からイメージを膨らませ出来た曲です。
今回もharukoさんが期待した通り、曲にぴったりの歌詞を書いてくれました!
と、ここまでは良かったのですが・・・・・・
歌ってみると難しい^^;のでharukoさんも巻き込んで無理やりデュエットに(笑)
2音上げが違和感を感じるかも知れませんが、そんな事情で^^;
では、聴いて下さい。
harukoさん作成の動画は⇒http://youtu.be/z3XrQTPpjXg
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