揚羽蝶
- ポップス
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この曲の歌詞
揚羽蝶
作詞/石元 龍之介 作曲・編曲/神保 涼
(R2.8.8~8.22)
気が付けば 誰れもいない
見渡せば 遙か彼方に緑の草原
私はひとりひとりぼち 丸い青空に浮かんでる
どこからともなく現れる 綺麗な黄色い揚羽蝶
私の躰に止まれ 私の心にも止まれ
抱いていた 未来や希望
思い出し ごろり昼寝の天国心中
小人の声で目覚めれば 森の妖精がしゃべりだす
太鼓を叩けよ乱舞せよ 巨大で奇妙な揚羽蝶
私の躰に刺され 私の心にも刺され
すべての道は結ばれる 燃える炎は蜃気楼
光と影とが落ちてくる 飛べずに夢見る揚羽蝶
私の躰に止まれ 私の心にも止まれ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 石元 龍之介
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
石元先輩とのコラボ№18「揚羽蝶」
これは、先輩の数ある歌詞の中から、親交のある方に厳選してもらった歌詞と言う
ことでした。
ちょっと異色な感じの歌詞でしたので、曲もそんな雰囲気になってます。
最高音がキツかったので半音下げも考えましたが、全体的に下げない方がいいかと
なんとか誤魔化してます^^;
良かったらお聴き下さい。
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