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木陰のベンチ

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歌詞本文

緑葉(みどりは)茂り、風は馳せる
木陰のベンチは極上の椅子
空と木々と土の匂いは
風が教える季節の変わり
自然の恵みは、なによりのご馳走さ

ひとりでじっと していると
風のおしゃべりが 聞こえてくるよ
花と緑と水の匂いは
風が運ぶ季節の知らせ
自然の恵みに、ありがとうというよ

いつか誰かと並んで座る
木陰のベンチは極上の椅子
太陽とそして、石鹸の匂い
風が運ぶ恋のキューピット
風香る君よ、僕は待っているよ

この詩から生まれた作品

  • ポップス
37
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作品紹介

[music]65573[/music]

【木陰のベンチ】
作詞/yumej 作曲・演奏・歌 g'

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