木陰のベンチ
- ポップス
g' / ゆめじ黄
- 37 再生
この曲の歌詞
緑葉(みどりは)茂り、風は馳せる
木陰のベンチは極上の椅子
空と木々と土の匂いは
風が教える季節の変わり
自然の恵みは、なによりのご馳走さ
ひとりでじっと していると
風のおしゃべりが 聞こえてくるよ
花と緑と水の匂いは
風が運ぶ季節の知らせ
自然の恵みに、ありがとうというよ
いつか誰かと並んで座る
木陰のベンチは極上の椅子
太陽とそして、石鹸の匂い
風が運ぶ恋のキューピット
風香る君よ、僕は待っているよ
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- g'
- 編曲
- g'
作品紹介
g'
新緑の季節、極上のベンチで一服しましょ。
詞はyumejさんのページから。ほかにも素敵な詞でいっぱいです。
http://musictrack.jp/index.php?pid=lyric&uid=14544&lid=36590
★yumejさんのリンク先
[歌啼夜☆作詞専門]
http://okmusic.jp/#/user/78179
または、
[yumej]
http://musictrack.jp/user/14544/lyrics
ゆめじ黄
g'さんがなんとまあ、爽やかな曲に
美しい歌、ハーモニーで聴かせてくださいます。
ぜひ一度、お聴きくださいませ。
これからの季節、極上のベンチはあちらこちらに・・・
コラボメンバー
コメント6
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