「妖艶つばき」 作詞 yumej
- 演歌
MILKHOUSE / ゆめじ黄
- 42 再生
この曲の歌詞
黒髪に 差した かんざしを抜いて
朱の色の くちもとは 鮮やかに妖艶つばき
絹衿が するりとすべり 胸もとがあらわになり
月あかり さらされ あゝ白い肌
あんたが悪い あんたが悪い ah~ ah~
惚れて あんたの 川に流されて
2、
みだれ咲き 落ちて 櫛で髪梳いて
濡れくちびる なぞれば 妖艶つばきは朱く
手を添えて 瞼とじれば 哀しみに人知れぬ恋
せめて 今だけ いいでしょ あゝ独り占め
あんたが悪い あんたが悪い ah~ ah^
惚れて あんたの 川に流されて
※
あんたが悪い あんたが悪い ah~ ah~
惚れて あんたの あんたの川に 流されて
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
久々にyumejさんの詞に曲を付けさせていただきました。
というより、最近yumejさんの詞に5曲程曲を付けさせていただきましたので、今週来週と集中的に公開させていただきます。
最初は「妖艶つばき」。 なんといっても演歌ですねぇ。しかも、妖艶。いいですねぇ。
朝からドッキリするような艶めかしい詞でごめんなさい。
yumejさん ありがとうございました。 ではどうぞ。
ゆめじ黄
いつもお聴きくださるみなさん、
今回もありがとうございます。
MILKHOUSEさんがお気に入りの艶歌ですねぇ
朝から、すごいですねぇ(笑)
「あんたが悪い・・・」のくだりは、ほんまっぽいですねぇ(犯人は誰?)
お聴きください。
そして、不肖わたくしも歌うとて、聴力なし、片方のわずかな聴力と、
喘息、神経病等、ホフク前進で歌って、のちにアップいたします。
MILKHOUSEさんのようにお上手に歌えませんが、
そのときはまたよろしくお願い致します。
コラボメンバー
コメント3
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