珈琲はブラック
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歌詞本文
部屋中に広がる香りが
眠気を一気に覚めさせるのよ
珈琲豆を挽くときの音
あの音がたまらなく好きなの
飲むならブラック 珈琲はブラック
毎朝欠かさず 癒しのひととき
独りで飲みたい 至福ってこれだわ
こだわるうんちく、そんなのはいいの
一杯の淹れたてキリマンジャロね
豆の挽きたてに、湯を注ぐ瞬間
あの音がたまらなく好き
飲むならブラック 珈琲はブラック
飲まなかった朝は 機嫌が悪いの
独りで飲みたい 至福ってこれだわ
想いにふけたい、そんなときにも
琥珀の色合い、一杯の珈琲
午後の静けさは、私を見つめる
本を読んだり、妄想したりと
飲むならブラック 珈琲はブラック
1日2回の くつろぎの時間
独りで楽しむ 至福のときなの
この詩から生まれた作品
作品紹介
[music]66658[/music]
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風向きが変わり ひとり、たじろぎ歩く
夕陽が落ちゆく 水平線
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