珈琲はブラック
- Jポップ
ALTVENRY / ゆめじ黄
- 50 再生
この曲の歌詞
部屋中に広がる香りが
眠気を一気に覚めさせるのよ
珈琲豆を挽くときの音
あの音がたまらなく好きなの
飲むならブラック 珈琲はブラック
毎朝欠かさず 癒しのひととき
独りで飲みたい 至福ってこれだわ
こだわるうんちく、そんなのはいいの
一杯の淹れたてキリマンジャロね
豆の挽きたてに、湯を注ぐ瞬間
あの音がたまらなく好き
飲むならブラック 珈琲はブラック
飲まなかった朝は 機嫌が悪いの
独りで飲みたい 至福ってこれだわ
想いにふけたい、そんなときにも
琥珀の色合い、一杯の珈琲
午後の静けさは、私を見つめる
本を読んだり、妄想したりと
飲むならブラック 珈琲はブラック
1日2回の くつろぎの時間
独りで楽しむ 至福のときなの
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumejさん
- 作曲
- ALTVENRY
- 編曲
- ALTVENRY
作品紹介
ALTVENRY
私も、珈琲はブラックです。
20代まではミルク&シュガー、30代はミルク、そして40代でいよいよブラックになりました。
46歳までは、プラスタバコが本当に至福の時間でした。
仕事のオンオフの切り替えでもありました。
ゆめじ黄
ありがとうございます。
珈琲を飲んでるとき、ふと浮かんだのです。
昔は、珈琲ならサイフォンでした。
アルコールランプに火をつけ、お湯が沸いたら、
シュワーの音も好きだったし、
なんといっても、珈琲を挽く、あのじゃりじゃりの音、
そして香りがふわ~と。あぁ至福。
ALTVENRYさんが素敵に表現してくださいました。
ありがとうございました。
よかったら、お聴きください。
コラボメンバー
コメント12
コメントを読むには、ログインが必要です。