春色の中
- ポップス
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この曲の歌詞
春色の中
作詞/haruko 補作詞・作曲/神保 涼
(27.4.5)
穏やかな日差し 春色の中
まどろみのふたりは しあわせを 抱きしめた
すれ違うココロに 気づいていたはず
お互いの弱さを 隠してた サヨナラが言えず
花は儚く 散るということ
出逢った頃は 知らずにいたね
やわらかな春の日 想い出の日々
もう一度逢いたい ぬくもりが残る胸の奥
やがて季節は 静かに変わる
出逢ったことも なかったように
やがて季節は 静かに変わる
出逢ったことも なかったように
なかったように
世界中で一番 大好きだったのに
誰よりも幸せにすると誓ったのに
あんなに強く抱きしめて離さなかったのに
いつまでもそばにいて守りたかったのに
世界中で一番 大好きだったのに
誰よりも幸せにすると誓ったのに
あんなに強く抱きしめて離さなかったのに
春色の風の中 桜舞い上がれ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- haruko 補詞 神保 涼
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
今年も綺麗に「桜」は咲き誇りましたね。
「桜」って本当に綺麗です。
あ~春が来たって感じ!
でも、春は別れの季節だってりもします。
そんな想いをharukoさんに書いていただきました。
最初は詞先でスタートしましたが、結局曲先みたいになって、いつものことながら
harukoさんには無理をいいました^^;
今回はAメロを自分が、サビメロをharukoさん、最後を自分が歌うという
ちょっと変わった構成です。
とにもかくにも、「桜」が散るまでに間に合って良かった。
(こちらはすでに散っちゃいました。)
では、動画も良かったら見てくださいね。
動画の写真は佐藤コータローさんにお借りしました。
こちら⇒http://youtu.be/VQ67q52Wft4
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