孤独な街の冒険者
- ロック
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この曲の歌詞
孤独な街の冒険者
辿り着くべき場所も知らない
闇の訪れは近く
街灯が一つつく度
寂しさは増してゆく
孤独な街の冒険者
瞳に映るすべての物は
君の孤独が今以上
増してゆくことを静かに
語ってるだけのこと
さまよう君の肩をたたく
華やかに着飾った少女
今夜の予定は決まってないけど
求めているのはそんな物では
ないのさ
孤独な街の冒険者
辿り着くべき場所も知らない
闇はその深さを増し
足元を照らすライトは
薄暗く役にさえ立たない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ALTVENRY(1986年)
- 作曲
- ALTVENRY(1986年)
- 編曲
- ALTVENRY
作品紹介
作品は25歳前後に作られました。
今回はそれを複製したものです。ほぼそのままですが、30年近くのインターバル……どうですかね?
歌詞もそうの当時のままですが、25歳にしてももっとましな歌詞を書きそうです。ただその時じゃないと書けない雰囲気みたいなものもあると思うで、恥ずかしながらそのままにしてます。
*明日は、たんぽぽしゃん主催の「ほわほわライブ」で岡山遠征です。この曲もアコギバージョンで予定してますが、恥ずかしい(^^)
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