アシオト
- ポップス
- 48 再生
この曲の歌詞
独りで探す朝は
限りなく遠くて
くじけそうな心に
深く息を吸い込んだ
世界の片隅から
空に響く歌声
街のざわめきさえ
いつも僕を支えてた
僕の歩く道と 君の歩く道は
少し違っているけど
聴こえるか 僕の足音
もしも君がいつか
歩き疲れたなら
そっと耳を澄まして
寂しさに染まる そのまえに
この道は何処までも
続いているのだろう
情熱はいつまで
僕のなかに居るのだろう
眠れず窓の外に
新しい朝がくる
かさなりあう明日を
僕はきっと探すだろう
両手で受け止めて
それでも溢れてく
涙の意味はきっと
君と僕つなぐ灯火
争いや疑いに
縛られたとしても
この胸に問いかける
ぬくもりを 明日へかざして
僕の歩く道と 君の歩く道は
少し違っているけど
聴こえるよ 君の足音
僕らの足音を
とめどなく繋げよう
迷い歩く 誰かの
灯火にいつか なれたなら
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Rain.
- 作曲
- Rain.
- 編曲
- Rain.
作品紹介
■ Looking Back - EOS B900 × Rain.
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