天まで届け(公開中)
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歌詞本文
色とりどりの 千代紙で
鶴を折ります 心を籠めて
元気になって あの人が
早く帰って 来ますよに
天まで届け わたしの願い
天まで届く日 あといくつ
観音さまに 手を合わせ
縋る思いの 願掛け参り
お茶断ちしても 足りぬなら
何を断ちましょ その日まで
天まで届け わたしの願い
天まで届く日 きっと来る
並木に桜 咲く頃は
ふたり笑顔で 歩いてますね
泣きそな心 照らすよな
空にやさしい お月さま
天まで届け わたしの願い
天まで届いて 春よ来い
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LYRICS
彩本侑里
きみとドライブするなんて ずいぶん久しぶりだね
カフェでランチとお茶したら 行きたいとこは何処って
少女のように瞳を輝かせてる きみにもう一度 恋をしそう
子どもたちは 付いて来てくれないと 出かけることを止めていたけど
カフェでランチとお茶したら 行きたいとこは何処って
少女のように瞳を輝かせてる きみにもう一度 恋をしそう
子どもたちは 付いて来てくれないと 出かけることを止めていたけど
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