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馬鹿野郎

  • ロック
コラボ
わぎゅう / ゆめじ黄
  • 45 再生

この曲の歌詞

ダウンタウンに 朝日が昇る
ビルの間に 捨てられたゴミを
疲れた靴で 蹴って散らかして
不精男がふたり 無言で歩く

酒で忘れたいのか夜通し騒ぎ 
それでも諦めきれない夢語り

どこへ向かうか どこへ帰るのか
じゃぁなというと 手を振るおまえ
Don't worry!  uh~ Good-by
始発までには まだ時間があるじゃないか

人生に疲れ そんなときもある
空々しいこと いってはみたものの
それが精一杯の 励ましかたでも
気持ちは通じて いたと思ってた

その日の夕刊に悲しいニュースが
新聞にぽたぽた落ちる涙になぜ・・・

夜明かし飲んだ 酒は最期の
最期の別れ だったというのか
Don't worry!  uh~ Good-by
引き止めたらと 悔やんでならないんだ

おまえなりに生ききったのかよ、馬鹿野郎
夢を語り、飲む酒はうまかったよな
夢を語り、飲む酒はうまかったよな

クレジット ORIGINAL

作詞
yumej
作曲
わぎゅう
編曲
わぎゅう

作品紹介

わぎゅう

yumejさんの歌詞に附曲させてもらいました。

男くさい歌詞に、ちょっとワイルドなサウンドを乗っけました。

ゆめじ黄

ギターが、かっこいいですね。
わぎゅうさんサウンドで、どうぞお聴きください。
ありがとうございます。

コラボメンバー

わぎゅう

アコギユニットを結成し、ボランティアライブなどで細々と活動。

ゆめじ黄

趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書

コメント4

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