Noche solitaria
- Jポップ
- 58 再生
この曲の歌詞
Noche solitaria
生きていく為に何でもした
死ぬかもしれないと思った
何処かが病んでいく
とても生きているとは言えない
何時かいい日がくる
そう思えなくなっていく
蒼い空の下で 夢に見たのは故郷の街
不安で押し潰されそうな夜
もう死んでいるのかもしれない
ふとそう思った
そう思うと楽になれた Ahh・・・
疲れた体 闇に溶けて
ぼやけていく懐かしい面影
もしも願いが叶うなら
元気でいて会える日まで
途切れては消えていく夢の中で
何時も見ていたのは、、
不安も孤独も餓えもない
そんな明日の空 Ahh・・・
愛を恐れるということは、人生を恐れるという事。そして人生を恐れている者は、もう死んだも同然。
Temer al amor es temer a la viday las personas que le temen a la vida ya estan tres cuartas partes muertas.
多くの人が目的なく人生を漂う。
Mucha gente vaga por la vida sin una meta
一人ぼっちの私。
Noche solitaria
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- うみ
- 作曲
- こえいちさん
- 編曲
- こえいちさん
作品紹介
うみです
数年前に書いてホームページに載せてましたが、
詩の最後のとこを少し書きなおしました。
それをこえいちさんが見てくださって曲にしてくれました。
こえいちさんありがとうございます(^^とても嬉しいです。
何事もなく過ぎていく静かな日々が何時までも続いてくれますように、、
うみさんとの2曲目のコラボとなりました。
テーマの重い歌詞なので幻想的に仕上げてみました。
コラボメンバー
うみ
銀色夏生、松本隆のファンです。趣味は読書です。hpです。ht
こえいち(Koeichi01)
「こえいち(koeichi01)」と申します。音楽関係とバス
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