お屠蘇でご機嫌(kankanさんに丸投げシリーズ)
- ロック
電気じぃじ / kankan
- 20 再生
この曲の歌詞
お屠蘇でご機嫌 by kankan
何もいいことなど なかった人も
顔で笑ってるけど 心寒い人も
年は開けるもの お屠蘇でご機嫌
生きるって何?なんて 答えはそう簡単じゃない
死に逝く人の背中 この目に焼き付けて
心を空っぽにして お屠蘇でご機嫌
年末に追われた日と 年始の束の間
変わったことなど 何もないじゃない
何を始めるんだい 何を終わらせるんだい
曇った空も いつか晴れるでしょう
せめて今夜ぐらい お屠蘇でご機嫌
<inc.>
楽しい時間は すぐ終わる
つらい時間は いつまで続く
今日もお天道さんは 東から西へ
今宵も月は 君を照らしてる
何とかなるさ するさ お屠蘇でご機嫌
何とかなるさ するさ お屠蘇でご機嫌
何とかなるさ お屠蘇でご機嫌
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- kankan
- 作曲
- kankan
- 編曲
- kankan &電気爺
作品紹介
電気じぃじ
新年明けましておめでとうございます♫
kankanさんに丸投げシリーズ、本年第1発目でございます。
あいも変わらず能天気な正月ロック
kankan
新年、寝んねん、起きまして、おめでとうございます。
もう、お屠蘇でご機嫌に尽きます。
タイトルも電気爺の発案っす。
考えてみると、けっこう深いです。
年末年始は、日本最大のケであります。
お屠蘇はひとつの儀式であります。
心を無にして、一杯やりましょ。
何とかなるでしょう。
コラボメンバー
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