「流星」1611 作詞 MANABU
- ポップス
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 32 再生
この曲の歌詞
「流星」 1611 作詞 MANABUさん
澄みわたる冬の 静かな夜
凛とした大気 身体で感じて
耳を澄ましたら 大地の呼吸
小さな鼓動と 今 シンクロしてるから
雪は もう やんでいる
月に照らされた 神秘な森の世界
微かに見えてる 小さな湖畔では
粉雪が湖面を 滑りながら
ダンスを踊っているよう
無数の星降る しらべが聞こえてくる
朝日が昇れば 眩しさの中
溶けだした雪の 雫が奏でる
春の訪れを 見逃さぬよう
自然と 新たな 季節(とき)が 教えてくれるでしょう
雪は まだ 降るけれど
春の足音が 森を駆け巡るから
微かに見えてる 小さな湖畔では
粉雪が湖面を 滑りながら
ダンスを踊っているよう
無数の星降る しらべが聞こえてくる
無数の星降る
しらべが聞こえてくる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
1月10日に歌詞募集させていただいた曲に詞を2編付けていただきました。
その1編目「流星」です。作詞はMANABUさん。
澄みきった自然の心洗われる様子が伝わってくる詞ですね。
もう一遍は「Favorite Love Song」作詞はまろんさん。こちらも時空を超えた愛の歌ということで、
素敵なバラードです。2曲ともアレンジは同じものにしてあります。
やはり詞があって曲になるんだと思わせていただきました。唯一僕のボーカルというのが問題かも。
MANABUさん ありがとうございます。
もう一遍は明日公開させていただきます。よろしければどちらもお聴きください。ではどうぞ。
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