「迷子」1617作詞 MANABU
- ポップス
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 22 再生
この曲の歌詞
「迷子」1617 作詞 MANABUさん
何気ないため息は 風に吹かれて消えた
過去を振り返れば 後悔ばかり
僕は間違いなく 一つの生命(いのち)として
現在(いま)此処に存在(いる)こと 意味を見つけるために
あの頃の僕たちは未熟過ぎて
何回も迷子になりかけた
ほんの少し時間は掛かるけれど
大きな大きな人になりたい
自分は何者かと 思い悩んだけれど
何の為に存在(いる)の 気がついたから
僕は一人で 大人になったんだと
思い込んでたけど 誰かが側にいた
あの頃の僕たちは未熟過ぎて
何回も迷子になりかけた
ほんの少し時間は掛かるけれど
大きな大きな人になりたい
だから今を大切に
いつか 出逢うその日までいつか 出逢う大切な人
少し時間は掛かるけれど 優しさと強さを併せ持つ
大きな人になりたい だから今を大切に
だからいつか 出逢うその日まで
だからいつか 出逢う大切な人
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
迷子って大人になってもあるものですね。道が人生に変わっていくのも考えてみればちょっとしか変わらないのかも。
僕も迷ってばかり。3歩進んで2歩下がるどころか、こうと決めて真っ直ぐに歩いたつもりが、いつの間にか元来た道に
戻っていたり、それならいいのに、もっと後ろの方の崖っぷちにいたり。
でもそれだから人生も楽しいんだと考えてみてもいいのかな。
MANABUさん ありがとうございました。 ではどうぞ。
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