「花に命のあるように」1627 作詞 人羽 南鳳
- ポップス
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この曲の歌詞
「花に命があるように」 1627 作詞 人羽 南鳳さん
ふりあおいだ夕空に
しろい月がかかったら
だれだって ほら
お月さま っていうけれど
知らないよね
花に命があるように
月に命があるなんて
生まれかわるたび
うすい衣を ひとひら脱いで
月は ますます透明になる
そうして その無垢の目で
わたしたちを見つめてるんだ
甲斐のあることも
ないことも それは 宇宙の摂理
月が衣を脱ぐように
ひとひら ひとひら 衣を脱いで
花びらちらす 花のように
かざりもなく 生きていたい
花びらちらす 花のように
かざりもなく 生きていたい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 人羽 南鳳
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
桜の蕾もかなり大きくなって、この数日中に開花宣言ということになるのでしょう。
桜と言えばやはり花見。桜の樹の下で花見の宴。桜を下から見上げると見事と感じるのは
桜の花がみんな下を向いているからだそうですが、上から見下ろす桜も、遠くかすむ桜並木もどれも
いいですねぇ。花見やりたい。 誰か誘ってくれないかなぁ。と思っているMILKでした。
人羽さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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