SINGING THE BLUES
- 原曲アーティスト: GUY MITCHELL
- カントリー
- 61 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- SINGING THE BLUES
- JASRAC作品コード
- 0S0-4450-1
- アーティスト名
- GUY MITCHELL
作品紹介
電気爺さんとのコラボです。春先に電気爺さんと電話で話していた際、「向こう(アメリカやイギリス)ではスタンダードナンバーなんだけど、日本ではイマイチ知られていない曲」という話題になり、この曲が挙がりました。(オリジナルは1956年のマーティー・ロビンスですが、同年にガイ・ミッチェルのバージョンが全米1位を獲ったことでスタンダードナンバーとなったと言っていいでしょう。)
僕もこの曲、なんとなく聴いていたイメージですが、タイトルとメロディーが一致したのは90年代の初めにポール・マッカートニーがアンプラグドでカバーした時です。
今回は電気爺さんに教えていただいたアメリカのグループ、「Kentucky Headhunters」の風味を取り入れ(やっぱり本場のカントリーの人は上手い!全然手が届かず往生しました。)、ポール・マッカートニーとKentucky Headhuntersを混ぜた感じのボーカルスタイルでやってみました。
またギターは電気爺さんにいただいたAWARD SESSIONMASTER DIRECT RECORDING PREAMP JD10の使い方にようやく少し慣れてきて、Fender Noiseless N3 Pickupと組み合わせることで、ノイズの少ない現代的なハーフトーンをなんとかちょこっとだけ出せるようになりました。電気爺さんありがとうございました!
よろしければお聴きください。
おばんでございます、真っ平御免なさいませ。
へっぽこさんとのコラボです。
SINGING THE BLUES ってこれまた日本ではイマイチ知名度の低い曲をやっつけました。
この曲は米国ではもちろんですけど、英国でもかなりヒットしたみたいです。
色々なアーチストが色々なアプローチでカバーしてますです♫
今回もへっぽこさんに頑張っていただきました。
おまけにギターの音が太くていい音!
一聴の価値ありと思います、もちろんボーカルも!
お時間ありましたら是非聴いて見てください、多分どっかで聴いたことのある曲かもです(^^
コラボメンバー
コメント6
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