「プラットホーム」1634 作詞 MANABU
- ポップス
milk2 / 夢民/MANABU
- 31 再生
この曲の歌詞
「プラットホーム」1634 作詞 MANABUさん
君に出した手紙を 読んでくれてるかな
いつも隣に 君がいたのに
素直な気持ちが 言えなくて
朝焼けの プラットホーム
僕はその片隅で 君の後姿
見ているだけで 精一杯でした
過ぎ去った時間は 全てを思い出にして
懐かしむ気持ちは 胸の奥にしまい
今日という新しい日を 一歩ずつ歩いてゆく
元気でやっていますか 新しい生活に
そろそろ慣れて 友達もできて
頑張っていると 思うけど
あの日から 僕の横には
風が吹き抜けてゆく 僕は君の事を
離れていても 応援してるから
過ぎ去った時間は 全てを思い出にして
懐かしむ気持ちは 胸の奥にしまい
今日という新しい日を 一歩ずつ歩いてゆく
朝焼けのプラットホーム 眺めては思い出すけれど
今日という日を 僕は歩いてゆく
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
milk2
久々の投稿です。5月末にパソが壊れて何にも出来ていなかったのですが、
やっと復旧しました。Win7しか使えない音源等が多いので、新しいものに買い替えるよりはと
修理して使ってます。それに、以前使っていた「MILKHOUSE」でMTにアクセスできなく
なってしまいました。今回から「MILK2」こちらでもよろしくお願いいたします。
この曲は5月には完成していたものです。詞の季節とはちょっとずれてしまいましたが聞いてください。
MANABUさんありがとうございました。ではどうぞ。
コラボメンバー
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