たそがれて瀞峡 ひとり十津川郷
- 演歌
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この曲の歌詞
たそがれて瀞峡 ひとり十津川郷
作詞 徳田勝行
作曲 長津久和
最終便の船が着く 一日待ってみたけれど
降りる人はない おみくじは待ち人来ない
願い儚く みんな戻って行くのです
もう会うことは 叶わないですか
必ず来るよと 約束したのに
たそがれて瀞峡 ひとり十津川郷
迎えに来ると指きりで 誓ってくれた約束が
いまは恋しさに この胸は張り裂けそうよ
若い時間(とき)は すぐに過ぎて行くのです
あしたになれば 花は咲きますか
きっと咲かすと 口づけしたのに
たそがれて瀞峡 ひとり十津川郷
あなたを待って瀞ホテル 手摺にもたれ船着き場
秋の夕陽射し 燃え尽きて紅葉が散るわ
若い時間(とき)は すぐに過ぎて行くのです
もう会うことは 叶わないですか
必ず来るよと 約束したのに
たそがれて瀞峡 ひとり十津川郷
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 徳田勝行
- 作曲
- 長津久和
- 編曲
- 長津久和
作品紹介
YouTube動画はこちらになります。
https://www.youtube.com/watch?v=-TIUkrAceF8
また、本作品はJoySound(「うたスキミュージックポスト」)におきましても「配信中」となっております。
もしよろしければ、全国のカラオケボックスにてお楽しみくださいませ。
https://musicpost.joysound.com/music/musicId:21757
この動画はCeVIOプロジェクトの「さとうささら」を使用しています。
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