「真夏の魔法」 1640 作詞 MANABU
- ラテン
milk2 / 夢民/MANABU
- 28 再生
この曲の歌詞
「真夏の魔法」1640 作詞 MANABUさん
浜辺でのんびりと 読みかけの本から
視線上げてみれば 海風のいたずら
白い帽子さらい 追いかけていたね
ここで出逢ったのも 偶然ではないさ
運命のほかには 考えられない
模様を変えて 寄せてはかえす
波打ち際の 足跡さえも
理性も消し去る 真夏の魔法のせいさ
波に揺られながら 遊ばれてしまうよ
水にしたたる裾 スカートを搾れば
砂まみれの白い 素足に見とれた
閉じた本を置いて 貴女に手渡した
タオルが照れた顔 笑うたび揺れた
模様を変えて 寄せてはかえす
波打ち際の 足跡さえも
理性も消し去る 真夏の魔法のせいさ
理性も消し去る 真夏の魔法のせいさ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
milk2
6月というのに暑いですね。明日から梅雨が本格化しそうですので暑さもしのげるかもしれません。
紫陽花の花も、息を吹き返すことでしょう。
「真夏の魔法」という言葉はなにか呪文のような響きがあっていいですね。
魔法にかかってしまいそう。
MANABUさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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