musictrack
/

SHONAN -Chapter Ⅱ-

  • 161 閲覧

歌詞本文

またこの海を 独り訪ねてきた
あのときの君は今 隣にいない
お互いの夢を 共に追いかけて
いつかまた 逢えるときまでは
それぞれの道を

みどり色の電車に揺られて
海岸沿いの潮風を受けながら
通り過ぎてゆく

この次にまた この海に
来るときは 誰かと二人 誘いたい

蒼い空を映した 水面が夕陽に染まる
滲んでく 遠ざかる 踏切を越えて
今もまだ この胸に 思い出刻んで

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

君を励まし勇気づけようと
いろんな言葉かけてきたけど
本当は自分自身に
言い聞かせていたのかもしれない
138
詳細
  • Jポップ
44
詳細
あなたとふたり 暮らした部屋
いつも狭いと言ってたのに
ひとりきりで佇むだけじゃ
広すぎてため息 涙ひとすじ
164
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。