「幼い心 抱いて」1648 作詞 迦良
- ポップス
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この曲の歌詞
「幼い心 抱いて」1648 作詞 迦良さん
小さな鈴のように 震えている 幼い心 抱いて
清い川に 思いからこぼれた
一粒の涙が落ちて どこかへ流れていく
あの涙はどこまで 流されてゆくのだろう
清い川は 海へと繋がっているのか
わたしは何も知らない だけど信じていたい
ずっと純粋なままでは いられないけれど
あぁ まだ震えている
思いは あてどなく
恐れれば 恐れるほど弱くなる
我が頼りなき 心
少しでも自分に自信が 持てるのなら
ありったけの自分を 表したい
少しでも自分のことを 好きになりたい
このすべての思いを 表したい
あの涙が天高く 輝く星になれば
清い川は 天の川のように続くのか
わたしは何も知らない だけど信じていたい
ずっと純粋なままでは いられないけど (原曲は 201/10 1532)
あぁ まだ立ち止まれない
迷わずに 真っ直ぐに
振り返るな 振り返るほどに弱くなる
我が頼りなき 心
少しでも自分に自信が 持てるなら
ありったけの自分を 表したい
少しでも自分のことを 好きになりたい
このすべての思いを 表したい
このすべての思いを 表したい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 迦良
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
いよいよ9月。台風がすり抜けていくようです。もう秋かなぁ。 でも。
今年はつくつくほうしの声がまだ聞こえてきませんね。ということは夏の終わりにはまだ早いのかも。
「幼い心 抱いて」という詞は、自分に対する応援歌だと思いますが、なかなか踏み出せないことも多いもの。
でもね。踏み出したら世界ががらっと変わるかもしれないね。
迦良さんありがとうございました。 ではどうぞ。
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