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「友」 1649 作詞 人羽 南鳳

  • ポップス
  • 26 再生

この曲の歌詞

「友」 1649 作詞 人羽 南鳳さん

ひとしきり  声をあげて 笑って

商店街で  素敵なスカートを
見つけた と  友は バッグを手に
街へ

窓から見下ろせば  街路樹の足元には
花が咲いて
窓ガラス越しに  太陽が笑っていた

花は  ひかりをもとめ
ひかりは  花をさがす

人は花にも似て
輝きをもとめて  生きるものだ

わたしに  ひかりを降らせる
あの部屋の  窓越しの友よ

いまも
ひかりに向かって
歩いているか

わたしは

ひかりに向かって
生きているか

クレジット ORIGINAL

作詞
人羽 南鳳
作曲
島田 良彦
編曲
島田 良彦

作品紹介

台風が過ぎて暑い日が続くのは分かっていても、暑いですね。
今街では彼岸花が咲いています。赤、白、黄色、チューリップではありませんが
こんなに色があるとは思わなかったです。
葉がなく茎の上に広がる花びらは花火のようで結構飽きませんね。
人羽さん ありがとうございました。ではどうぞ。

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