ハートブレイク セレナーデ
- Jポップ
- 29 再生
この曲の歌詞
ハートブレイク せレナーデ
1 別れの時はさりげなく どこまでも冷めたフリをして
「あの人と上手くやるのよ」なんて
何故なの 今頃になって 電話が鳴るたびにフッと
聞こえてくるはずのない声を待つ
※ ハートブレイク せレナーデ 星の出ぬ夜に
女が一人きり ついたため息
あなたは わりと平気なのね
わたしの 強がりに 気づかない
2 初めての夜を越えた後 垣間見たような憂い顔
投げやりな言葉でごまかすけれど
流行りの服を身にまとい 大人びた化粧気取っても
あなたの 好む女に変われない
☆ ハートブレイク せレナーデ 月の出ぬ夜に
女が酒を飲み 懐かしむ歌
あなたは わりと平気なのね
わたしの 泣き顔に 気づかない
※ ハートブレイク せレナーデ 星の出ぬ夜に
女が一人きり ついたため息
あなたは わりと平気なのね
わたしの 強がりに 気づかない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
- 永井 秀
作品紹介
歌謡フォーク特集 第4弾
かなり昔、かれこれ30年前の独身時代の作品をリメイクしました。
今に思えば、このあたりからバンカースの音楽は一歩も前に進んでいないことが良く分かります。
というかブーメランのようにこの世界に戻ってきたのでしょうか。
歌詞がかなり劣化してしまいましたが、歌っていて一番気持ちの良い曲ではあります。
良かったら聴いてみてください。
コメント6
コメントを読むには、ログインが必要です。