「めぐり逢い」1660 作詞 舞
- 演歌
- 23 再生
この曲の歌詞
「めぐり逢い」 1660 作詞 舞さん
雪はしんしん 降り積もる
恋の迷路か 京の町
足の痛みも あなたとならば
我慢千里の 愛を知る
運命(さだめ)切ない めぐり逢い
夢にためらう 胸の内
好きと素直に 言えたなら
笑顔ほころび 連れ添う旅路
冬は枯れ野の 大文字
春はまだかと 待ちわびる
繋ぐこの手は 離せない
迷うことない 心糸
愛を紡いだ 古都(いにしえ)の街
花の咲く日は すぐそこに
生きて信じて めぐり逢い
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 舞
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
1月も半分を過ぎました。相変わらず寒いですね。20日が大寒ですので、寒いはずです。
今年の3曲目は演歌です。今年も何曲作るか分かりませんが、演歌の占める割合が上がってきそう。
昔は演歌なんて毛嫌いしていましたが、年を取ると人間変わるものです。今は演歌好きですよ。
ということで、
舞さん ありがとうございます。ではどうぞ。
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