「夢を見にゆこう」1673作詞 MANABU
- フォーク
milk2 / 夢民/MANABU
- 29 再生
この曲の歌詞
「夢を見にゆこう」 1673 作詞 MANABUさん
過ぎ行く 時間は きっと 早いけど
それでも 逢いたいと 思って 真夜中の
汽車に乗る
恥ずかしいような 照れくさいような
そんな気持ちを 意識しながら 何故か
高まる気持ち
遠い君との 距離が近づくと
水平線を 縁取っていく
朝日が昇るんだ
二人の時間は ずっと繋がって
逢えない時期でさえ 笑顔とお喋りで
埋まってく
ずっと一緒に 居たくなってしまう
そんな気持ちを 抱いてみても いつか
さよならは来る
遠い君との 別れが近づくと
水平線を オレンジにして
夕日が沈むんだ
遠い君への 想いは尽きないよ
だから いつか 一緒に夢を見にゆこう
夢を見にゆこう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
milk2
この2.3日風が強いですね。散歩も風にあおられて途中で引き返す始末。
風の音が悲鳴のように聞こえるのもあまりないことです。
今日は風も止んで暑くなりそうですから薄着にして出かけようかな。
「夢を見にゆこう」MANABUさんから昨年夏にいただいた詞です。
MANABUさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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