破壊の翼
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歌詞本文
無限の彼方へ広がる暗闇 広大な暗黒世界の中で
赤黒い炎 閃光 煌き 光と闇 巨大な嵐 渦巻く
降り立つ私は 破壊の翼 世界に相応しい剣と炎を
堕落した有情無情の数々 それら凡て「原初」に還す使命を
地上の醜さと美しさ凡て 「神」の子供らの渇愛 絶つ為
降り立つ私は 鍛えの炎 裁きのラッパを轟かせながら
渦巻く禍々しい奔流凡て 眩しい光へ還さん・・・
破壊を望んでいるのは ニンゲン
裁きを待っているのは ニンゲン
何故 私を欲するのか? ニンゲン
・・・何故 愛を見失ったか? ニンゲン
降り立つ私は 破壊の翼 お前達に相応しい地上の破滅を
流れる血 涙も光に還さん 吹き荒れる浄化の炎
降り立つ私は 希望の旋風 裁きのラッパの音に歓喜の涙を
地上の美しさと醜さ凡て 光の渦へ還さん・・・
この詩から生まれた作品
作品紹介
[music]76118[/music]
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LYRICS
DerWurmBlumchen
冬の冷たい雨のもと 健気に咲く花のような
貴方を想って 密かに端座する
空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って
貴方を想って 密かに端座する
空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って
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