musictrack
/

To the end of the universe

  • ポップス
  • 31 再生

この曲の歌詞

空 があんなに綺麗なのは どうしてだろう。
宇宙の果てなんて、一緒には行きたくない。

太陽に焼かれながら、そっと迎えに行きましょう。

空をも超える僕らの想い。
どうせあちらはこちら。いつだってつながっていられるでしょう。
それだけですべて

宇宙を 超えるのは 光じゃないだろう。
おかえりは空の下でも、さよならしたくない。

素敵な色をみせられるから、無性に手に入れたい。

破れた恋が、そうさ抜け道さ。
どうせこちらはそちら。いつだって帰ってこられるでしょう。
世界の無常

どうせそちらはあちら。いつかは眠りにつくでしょう。
おこらないで握りしめたい、あなたの手のひら。

クレジット ORIGINAL

作詞
世時
作曲
世時
編曲

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

僕を導いている何者か
さんざん遠回りをしてきたけれど
今夜ブルースが沁みてくる
そうだね僕はギターを信じてる
217
詳細
空 があんなに綺麗なのは どうしてだろう。
宇宙の果てなんて、一緒には行きたくない。
太陽に焼かれながら、そっと迎えに行きましょう。
空をも超える僕らの想い。
128
詳細
夕暮れ時は寂しくなって
あの頃笑いあったあの子に会いたくなって
太陽輝く金色の空
熱量に包まれながらあくびして
184
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。