田野町diary
- Jポップ
- 12 再生
この曲の歌詞
田野町diary
1 四国で一番小さな町 生まれ育った大好きな町
涛淌の浜から見た月は 幼いころから変わってない
いつかは この町を離れるだろうか
父さん母さんは 寂しがるだろうな
* いつも賑わう田野駅屋 いにしえ薫るは岡御殿
ふるさと 忘れえぬ故郷 田野の街 ダイアリー
2 世界で一番 好きな場所 いつも見ていた地平線
大野の山から見た海は 溶けてゆくように青かった
いつまでもこの自然 忘れないでいたい
二十三士の桜 川のほとりの公園
★ 完全天日の塩づくり 西の空にはだるま夕日
あなたに いつか見てほしい 田野の街 ダイアリー
大人になっても きっと忘れないだろう
結いの丘 ドームで 流した青春の汗
** ラーメン美味しい田野駅屋 林鉄跡の 跨線(こせん)橋
ふるさと わたしの故郷 田野の街 ダイアリー
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
- 永井 秀
作品紹介
田野町diary(たのまちダイアリー)と呼んでください。
正式には高知県安芸郡田野町(たのちょう)です。
僕のふるさと奈半利町の隣町で、バンカースの相方K君の出身地です。
『四国で一番小さな町』で売り出し中で、今高知県東部で最も熱い町です。
詳しくはこちらの動画で
https://youtu.be/HirN_JmnzPE
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