「まどろみの中」1697 作詞 MANABU
- ポップス
milk2 / 夢民/MANABU
- 22 再生
この曲の歌詞
「まどろみの中」 1697 作詞 MANABUさん
大切に抱(だ)いて眠る ひと欠片の幻想
問い掛ける冷めた声で 囁きかける幻聴
空を弾く光りに 何を照せばいい
過ぎ吹く風の色に 何を足せばいい
迷い感じていたんだ 奇跡など起こらないと
勇む足跡に何が 刻まれるというのか
まどろみの中 落ちていく砂
時計の針は もう動かない
まどろみの中 埋もれていくと
鼓動も止まり 光が弾ける
大切に抱(だ)いて眠る ひと欠片の幻想
問い掛ける冷めた声で 囁きかける幻聴
目覚めたら幻想は現実(いま)と擦れ違う
時の悪戯
時の悪戯…
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
milk2
このところ足が痛くて散歩をしない日が多いのですが、
久しぶりに病院での検査帰りに見た街並みはそろそろ紅葉といったところでした。
先日の台風の塩害でかなりの樹木の葉が半分は茶色に枯れて落ちているものの
元気に色づき始めた葉もあるわけで、生命は強いなと思います。
この季節色づく葉を眺めるために上を見ると様々な白い雲にも出会えたりしてそれは
それで楽しみ。散歩はいいなぁ。曲の紹介ではなくなってますね。「まどろみの中」
MANABUさん ありがとうございました。 ではどうぞ。 1697曲目になりました。
コラボメンバー
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