クリスマスイブの夜 君がいなくなった
- Jポップ
- 15 再生
この曲の歌詞
クリスマスイブの夜 君がいなくなった
1 まるで一握りの 砂の 粒のように
幸せだった日々が 指のすき間 こぼれ落ちた
ある日を境に 笑わなくなった君
僕のやる事全てが 気に入らないかのようだった
一緒になれない事が それほど重大なことだったのか
二人寄り添っていられるだけで 僕は十分幸せだったのに
※ ゴメンと 走り書きした 便箋一枚残し
クリスマスイブの夜 君が いなくなった
2 誰よりも君の事 大切に思ってきた
独りで暮らすには この部屋は思い出が多すぎる
それでも今の僕に できることなど何もなくて
ただ君が戻ってくるのを ひな鳥のように待つだけさ
二人でよく行ってた 小津町のカフェ「フレスコ」
窓際でほおづえつき 歩道に君の影 探している
★ 冷めてゆくコーヒーと シンクロする壁の時計
クリスマスイブの夜 君が いなくなった
一緒になれない事が それほど重大なことだったのか
二人寄り添っていられるだけで 僕は十分幸せだったのに
※ ゴメンと 走り書きした 便箋一枚残し
クリスマスイブの夜 君が いなくなった
クリスマスイブの夜 君が いなくなった
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
作品紹介
作品番号#288
通算300曲が見えてきました。
12月7日現在#296まで完成。
2018年はここまで52曲作りました。
来年は少しペースダウンしたいと思います。
制作ペースが落ち着くまで、コメントは当分お休みさせていただいております。
youtubeはこちらから・・・・https://youtu.be/fJ_4iD6NT3Q
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