シャンブレー・ブルー
- ポップス
- 2 再生
この曲の歌詞
シャンブレー・ブルー By Toukun
肩よせ 長い髪
ほお 叩く 風に 舞う
脱いだ 白い靴 何時しか 波に消えた
おどけた くちづけ 波間の さざめきが
戯れる 二人を 耳元で 包む
振り返れば 戻れない 過ぎ去った季節が
あの夏に 来た砂浜 歩く ふたり
何度も 訪れた
その 理由は もう 忘れよう
両手に 掴んでいた 砂のように
消えた 夢
唇 噛んで くやしさ 癒した夏
街の 灯りが 遠くで 揺らめいていた
愛していたい 泣きたい 素顔のままで
君がいる 幸せを ここに 刻んで
海の色は シャンブレーブルー
明日は 何色に
無くしてた 夏を 捜しに
素足で 歩く
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Toukun
- 作曲
- Toukun
- 編曲
- Toukun
作品紹介
寒いです。 真冬ですが
夏… 晩夏の曲です。
かなり 昔に作った曲です。
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