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「夏の夕暮れ2019」1717 作詞 佐藤芳子

  • ポップス
  • 18 再生

この曲の歌詞

「夏の夕暮れ2019」1717 作詞 佐藤芳子さん

木陰に入ると ひんやりとして
もう・・ 夏も終わってしまうのではないかと
思われるほど

一人口笛を吹いたり
詩を思い浮かべて

沈みかけた太陽に
お別れを告げました


気の向くままに 散歩してみたら
やはり・・ 夏も終わってしまいそうな
感じなのです

赤とんぼとじゃれついて
花をたくさん摘み

沈みかけた夕焼けに
お別れを告げました


 原曲は 1973年

クレジット ORIGINAL

作詞
佐藤 芳子
作曲
島田 良彦
編曲
島田 良彦

作品紹介

一年で一番寒いだろう季節ということで昔の夏の曲です。
この曲は1973年。大学3年の時に作ったものです。もう47年前。。(笑)
その頃に作ったものですけど今も好きですね。
ちょうどギターコードのMj7とかsus4とか覚えてボサノバ系の曲を作りまくってました。
先週末から2度雪が降り今日も雨まじり。花壇の土も適度な湿り気を含んできたように感じます。
春までもう少しかな。。
佐藤さん ありがとうございました。ではどうぞ。。

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