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In The Court of the Crimson King【こえいちさんのオケで】

  • 原曲アーティスト: King Crimson
  • プログレッシブ
コラボ
G Force Music / こえいち(Koeichi01)
  • 57 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
In The Court of The Crimson King
JASRAC作品コード
0C0-1981-1
アーティスト名
King Crimson

作品紹介

G Force Music

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もう50年も前の大好きなKingCrimsonのデビューアルバムのタイトル曲に、G Forceさんがヴォーカルを入れて下さいました。ストリングスはメロトロン音源を使ってます。ぞっとするような素晴らしいG Forceさんのヴォーカルでお聴き下されば嬉しく思います^^  (こえいち)

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このアルバムを初めて聴いたとき、美しい旋律とそれを包みこむ危険で邪悪な何かを感じさせる、グリム童話の世界を感じました。その、けしてディズニーではない、ヨーロッパの暗く落ち着いた世界にすごく魅了されました。
そこにグレッグレイクの澄んだ、でも憂いや苦悩もある唄声が淡々と、時に叫ぶように漂うあの感じ、自分でどれだけ出せたのか・・・課題ばかり耳に残る自分がいます。
でも歌の完成度はともかく、その重厚な世界を感じさせる、こえいちさんの素晴らしいオケで、このアルバムから2曲も唄わせていただけたのは本当に幸運なことだと思っています。本当にありがとうございました! (G Force)

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イメージ画像は、先日の I talk to the wind と同様、このアルバムを聴いていた当時に描いたイラストです。なんか、いろんなお面のデザインに惹かれて、マスクと人を組み合わせて書いていたものの1枚です。(G Force)

こえいち(Koeichi01)

G Forceさんとのコラボ曲の2曲目となります。

この曲を唄っちゃうなんて、ホントG Forceさんは凄いです!
私の最初の方の公開にボカロ版があります。
この曲もYAMAHAの「プレーヤーズ王国」時代からのカバー作品です^^;

ボカロ版:http://musictrack.jp/musics/7197

コラボメンバー

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

こえいち(Koeichi01)

「こえいち(koeichi01)」と申します。音楽関係とバス

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