ハニカミハミング
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歌詞本文
前髪ちょこっと切りすぎた
ハリきると いつも空まわり
ちょっとでいいの 時間戻して
意外と悪くはないかも...?
なんて開き直ってみたけど
ハネて うまくまとまらない
マトマラナイ...!
そんなことって笑っていいよ
でも キミの前では少しでも
完璧なあたしでいたいんだ
触れられそう? まだ少し遠い
"トモダチ"のあいまいな距離を
いつかは ah- ah- 飛び出せるのかな?
だれにも教わらないけどね
気づけば ひとを好きになって
何気ないことにも
いとしさ かさねてゆく
ふざけて髪をクシャクシャ
撫でて 無邪気に笑う キミ
結構ツミだよ 「ねぇ 気付いてる?」
...気付いてよっ
思いがけないことに弱いの
頬が赤いのは 夕陽のせい
強がって ごまかしてみたけれど
触れられそう? もう少し 遠い?
"トモダチ"以上より もっと
そのむこう wo- 夢みてもいいかな
キミをもっともっと知りたいよ
引力に逆らえない心は ほらね
いつでもキミへと惹かれてゆく
恋をしてる。。。
Switchの場所 知らないけど
ハートはどこかで動いてる
キミを想うだけで弾んでゆく
あたしのすべてが まっすぐに
キミへと向かっているから
完璧には ah- 遠い あたしでも
どうぞ 笑わないで聴いてね
I need you anyway so
落ち着かない 胸がドキドキ
はにかむハネた前髪で...走りだせ!!
作品紹介
DaisyRock 作詞
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LYRICS
Rain.
虹を描いていた。
ただ、ひたすらにそうしていた。
そうすることで、あの日の『約束』が、いつも僕たちを繋いでいるような、そんな気がして。
だから、虹を描いていた。
ただ、ひたすらにそうしていた。
そうすることで、あの日の『約束』が、いつも僕たちを繋いでいるような、そんな気がして。
だから、虹を描いていた。
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