「朝食2019」1728 作詞 島田良彦
- ポップス
- 16 再生
この曲の歌詞
「朝食2019」1728 作詞 島田 良彦
窓から朝日が 差し込んでくる
おぼろげな意識が 道をさがす
耳元くすぐる おはようの声
ハミガキの匂いの 君の口元
おはよう もう起きて
お日様が笑ってるわ
アルミのやかんが口笛を吹く
隣ではスープの鍋が吹き笑う
あわてて君はふきんで拭いて
されを見て僕は吹き出すばかり
コーヒー目玉焼き
サラダにロールパン
朝食は君のように
飾らないさわやかさ
おはよう おはよう
原曲は 1974年
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田 良彦
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
新年度になりましたので1974年作の曲を投稿しました。
この「朝食」は大学時代、彼女がいなかった頃の妄想ソングで作詞も自分が書きました。
なんというか、妄想リアルです。スマホもコンビニもない時代ですので朝起きると大学生協に行って
飯を食うというのが日課でしたね。その後はロック研の部室に行って練習。あ、授業出たかなぁ。。
今後2日おきくらいに1曲のペースで3曲アップします。
4月1日ですのでエイプリルフール。嘘かもしれません。(笑)
桜満開ですね。今年は満開とライブが重なりましたので、バンドメンバーとちゃんとしたお花見が
できなかった。とっても残念なので来年からはお花見シーズンでのライブはやめようということに
なったようです。ちゃんちゃん。
ではどうぞ。。
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