神戸マイラブ
- 243 閲覧
歌詞本文
六甲おろしに 吹かれ歩けば
ルミナリエの灯りが やけにまぶしい
馴染みの店を 探したけれど
知らないビルに 変わってた
時の流れが 変えるものは
新しくなる景色だけだろうか?
神戸マイラブ 神戸マイラブ
それでもこの街が やっぱり好きだ
神戸マイラブ 神戸マイラブ
船の汽笛がひとり泣いてる
異人館の風見鶏は今日も
知らん顔して 風に吹かれてる
アイツと歩いた 三宮街
今日はひとり歩いている
時の流れも 人の流れも
みんなどこへ 行ってしまうんだろう?
神戸マイラブ 神戸マイラブ
それでもこの街が やっぱり好きだ
神戸マイラブ 神戸マイラブ
船の汽笛が ひとり泣いてる
神戸マイラブ 神戸マイラブ
それでもこの街が やっぱり好きだ
神戸マイラブ 神戸マイラブ
船の汽笛がひとり泣いてる
作品紹介
なんとなく、神戸!
ずっと昔、一回、行っただけなので、地名とか、変かもしれません・・・^^;
コメント9
コメントを読むには、ログインが必要です。