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神戸マイラブ

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歌詞本文

六甲おろしに 吹かれ歩けば
ルミナリエの灯りが やけにまぶしい
馴染みの店を 探したけれど
知らないビルに 変わってた

時の流れが 変えるものは
新しくなる景色だけだろうか?

神戸マイラブ  神戸マイラブ
それでもこの街が やっぱり好きだ
神戸マイラブ  神戸マイラブ
船の汽笛がひとり泣いてる



異人館の風見鶏は今日も
知らん顔して 風に吹かれてる
アイツと歩いた 三宮街
今日はひとり歩いている

時の流れも 人の流れも
みんなどこへ 行ってしまうんだろう?

神戸マイラブ  神戸マイラブ
それでもこの街が やっぱり好きだ
神戸マイラブ  神戸マイラブ
船の汽笛が ひとり泣いてる



神戸マイラブ  神戸マイラブ
それでもこの街が やっぱり好きだ
神戸マイラブ  神戸マイラブ
船の汽笛がひとり泣いてる

作品紹介

なんとなく、神戸!
ずっと昔、一回、行っただけなので、地名とか、変かもしれません・・・^^;

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