「自分が好きになれない夜は」1767 作詞 細田さら
- ポップス
milk2 / 細田さら
- 30 再生
この曲の歌詞
「自分が好きになれない夜は」1767 作詞 細田さらさん
自分が好きになれない夜は
窓をあけて 空を見る
あなたと見た月が 浮かんでる
雲っていても あるんだね
遠く離れて逢えなくても
あなたがそこに居るように
いつも輝き続けてる
自分が嫌いになりそな夜は
窓をあけて 空を見る
二人で見た月が 照らしてる
欠けて見えても 丸いんだね
口には出して言わなくても
あなたが想ってくれるように
いつも輝き続けてる
遠く離れて逢えなくても
あなたがそこに居るように
いつも輝き続けてる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 細田さら
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2
夜もめっきり涼しくなり、虫の声が高く聞こえるようになりました。
細田さらさんの「自分が好きになれない夜は」はご自分で曲を作ると宣言された
詞ですので、お願いするのは気がひれましたが、どうにも作りたくなってお願いし
受けていただいたものです。
自分が好きにないことはありますね。自分のいたらなさを嘆くことも多いもの。
でも空の月のようにかけていても実態はまんまるのままと言ってくれるこの詞は
いいですね。
細田さらさん ありがとうございます。ではどうぞ。
細田さら
自分で作曲しようかと置いておいた歌詞に、付曲のお誘いをいただきました。
競作でも、いいですか?とお答えしたところ、快く引き受けてくださいました。
こんないい曲がつくと、後が、困りますがww涼しくなってきたので。そろそろ、音楽活動を始めないと。。。
STUDIO ONEの使い方忘れてるかも。。。
コラボメンバー
コメント6
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