恋切符
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歌詞本文
A
夕闇に照らされたベンチで
2つの影がそっと重なり
包み込むよう隠しながら
くちびるにkissを落とす
B
繋がれた手の向こう側で
蛹から青い蝶が顔だした
2人を見守る様に微笑み
ゆっくりと翔びたった
サビ
終わりのない停車場で
いつでも始まる恋切符
降車する事ない永遠の2人を
とめどない未来へ
A
手袋に散りばめた星屑
2人の世界そっと広がり
まばゆい光放ちながら
灯す明日に望み抱いた
B
僕たちは今交差点で
風見鶏に頼りながら歩いてる
それでも未来信じて紡いで
確かめる愛言葉
サビ
終わりのない停車場で
いつでも始まる恋切符
降車する事ない永遠の2人を
とめどない未来へ
作品紹介
実際にバス停で熱いキスを交わしていたカップルの物語です笑笑
熱いキスの割に内容が薄い気がするので説明は以上にしときます笑笑
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