その頬にふれられるなら
- Jポップ
- 33 再生
この曲の歌詞
打ち明ける勇気もなくて
窓の外 また陽が昇ってゆく
すれ違う君の香りで
一日が終わればイイと想う
あくせくと流れてゆく
「時間」の日々で時計を見るように
さり気なく そのままの
君を見つめていたい
もしも・・その頬にふれられるなら
僕は「神」に何を差し出せばいいだろう
もしも・・その頬にふれられるなら
神は「僕」に何を望むだろう
ため息と不安の数が
空っぽの「部屋」埋め尽くしてゆく
「好きだよ」と言葉にすれば
新しい結末が始まるだろう
生きてゆく街の中
「時間」の隅で暦を見るように
逆らわず あるがままの
君を見つめていたい
もしも・・その頬にふれられるなら
僕は君の横の陽だまりでいいのさ
もしも・・その頬にふれられるなら
世界の果てに飛ばされてゆこう
もしも・・その頬にふれられるなら
僕は「神」に何を差し出せばいいだろう
もしも・・その頬にふれられるなら
神は「僕」に何を望むだろう
神は「僕」に何を望むだろう・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- さむでぃ
- 作曲
- YUKUMI
- 編曲
- piano・strings:osumi
作品紹介
パソコンを新しいもの移し替えている時今まで作った色んな曲聴いていた。最近は、自分のMIXの仕方が気になっていた曲をリミックスしたりしているが、改めて、この曲を聴いているとコラボしていただいたosumiさんのピアノの美しさと、さむちゃんの歌詞に嵌ってしまい、リミックスと動画を作ることにし、完成したので、公開します。
この曲は5年前に公開していますので、リミックスしての再投稿になります
良かったら聴いて下さい♪
YUKUMIさんとさむでぃさんとご一緒していただきました
「その頬にふれられるなら」です。
5年前にご一緒していただいたのですが、リミックスして下さって、もう一度公開して下さいました。
とても嬉しいです。
YouTubeにも公開して下さいまして、本当に幸せです。ありがとうございます。
さむでぃさんの素敵な思いの歌詞に、YUKUMIさんの甘い歌声をお聴き下さい。
よろしくお願い致します。
コラボメンバー
コメント4
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