musictrack
/

Lay it Down / RATT

  • 原曲アーティスト: RATT
  • メタル
コラボ
G Force Music / Joe
  • 116 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
Lay it Down
JASRAC作品コード
0L2-3459-2
アーティスト名
RATT

作品紹介

G Force Music

【今回のミッション】=====

K'coさんからの今回のミッションは・・・「LAメタルの名曲でささやけ!」
おおお、メタル、来たー

実はハードロックだけでなく、メタルも聴くのは好きでした。
「ズンチャッズンチャッズンチャッズンチャ」系はイマイチですけど、「ズンドコ・ズンドコ・ズンドコ・・・」系のヘヴィーなサウンドはめちゃ好きです。

とはいえ、僕では音域狭い、音域低い、声が細い、パワフルじゃない・・・ないない尽くしでメタルを歌う機会は一度もありませんでした。なので、今回はミッションを口実に、乗らせていただきました。メタルの名曲に♬

しかしまぁ、歌はアレなもんで・・・ぜひギターを聴いてください。このリフ、ちょっと聴くと普通にかっこいいリフですが、弾くとそうとう難しいらしいです。実際、こういう凝ったリフをあの当時普通に弾いていたのはエディ・バンヘイレン位ではないでしょうか。

そして個人的に気に入っているのは中間部で歌詞の一部をウィスパーボイスでささやいています。その最後の言葉が「In Love・・・」からのメジャーでヘヴィーなギターソロにつながるところです。王道のメタルっぽくて、しびれます(#^^#)

【ジャケ写真】=====

僕が学生時代に住んでいた街の、なんのへんてつもない写真ですが・・・LAのちょっと荒れてるエリアの手前みたいな雰囲気でしたので、この写真にしました。

Joe

ギター人生初の(たぶん)LAメタルカバーであります。

K'coさんから新たなミッションを与えられ、早速取りかかってみたところ、コレが予想外に難しい。
イントロのリフがクセ者なんです。
スーパー超有名リフなので、YouTubeに演奏動画が五万とあがってて、どう弾いているのかはすぐ分かったのだけど、同じようにはなかなか弾けませぬ。

なので最後はギタリストとしてのプライドよりも、プロデューサーとしての判断を優先しました。
つまりは諦めて我流の簡単ポジションで弾いてみた次第です。
軟弱なギター弾きで申し訳ありませんが、G Forceさん渾身のヘビメタボーカル、悩殺のウィスパーボイス、怒濤のスーパーコーラス等々に免じてどうかお許しを。

ブログの方ではもうちょっとほざいてます↓
https://javajoe.hatenablog.com/entry/2019/12/04/235220

コラボメンバー

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

Joe

長いブランクを経て、またギター&宅録を始めたオヤジです。よろ

コメント48

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • Nik Kershaw
  • ポップス
60
詳細
  • 10CC
  • ポップス
82
詳細
  • MIKE + MECHANICS
  • ポップス
51
詳細

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。