「春物語」1786 作詞 細田さら
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milk2 / 細田さら
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この曲の歌詞
「春物語」1786 作詞 細田さらさん
君が生まれてきたのは 桜舞い散る春の午後
小さな君に僕はただ戸惑って
でも、命かけて守るって心に誓ったんだ
物語の舞台はいつも春 軽やかで優しい
幸せいっぱいの春
小学生になった君は 紺色の制服、赤いリボン
ランドセル背負って得意げに
でも、ちょっと不安そうに教室に入ったね
物語の舞台はいつも春 軽やかで優しい
幸せいっぱいの春
ウェデイングドレスの君は
白いバラとかすみそうのブーケ
花婿の隣で幸せそうに
でも、瞳を潤ませながら微笑んでいたね
物語の舞台はいつも春 軽やかで優しい
幸せいっぱいの春
桜舞い散る協会の
いつか夢でみたような光景
物語の舞台はいつも春 軽やかで優しい
幸せいっぱいの春
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 細田さら
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2
細田さらさんの「春物語」です。女の子の生まれてから結婚するまでの物語ですね。
幸せそうな姿は先日生まれた孫を思ってしまいます。(笑)
多分結婚式には立ち会えないと思いますが、幸せに育ってくれるといいですね。
寒い冬はまだまだ続きますが、春はもうすぐって感じさせてくれる詞でした。
細田さらさん ありがとうございます。ではどうぞ。
細田さら
ウェデイングソングです。うちは息子しかいないのですが、娘の結婚式は男親はきっと微妙なのかなあと思いました。
私の父親もこんな風に思ってくれてたなかな。。。と、ちょっと真面目に考えてしまいました。
milkさんがいい曲をつけてくださって、いいお歌になったと思います。
コラボメンバー
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