初恋はセピア色
- Jポップ
- 23 再生
この曲の歌詞
初恋はセピア色
1 あなたのことが好きでした 上手く伝えられなかったけれど
今でも昨日の事のように覚えてる 青春のダイアリー
テニスコートを駆けるポニーテール 夏の光の中 揺れていた
僕は友達とギターを弾きながら 見てないそぶりでずっと見ていた
※ あなたがこっちを見て 微笑んでいるだけで
関係ないのに どきどきしてたんだ
ただの友達と 分かっていたけど 自分勝手に妄想していた
初恋は・・・・・セピア色
2 あなたは今頃どうしてますか すっかり大人になってるでしょう
もしかしたら もう結婚をして 子供もいたりするのかな
同窓会の案内が来たけど 出席に〇して 斜線で消して
大人びた貴女も見たいけれど あの頃のままでいて欲しいかな
☆ 月日はいたずらに 心を揺さぶるけれど
僕の気持ちは きっと変わってない
ずっと友達で いたかったけれど そろそろ伝えても良いかな
隠し続けてた・・・ I Love you
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
作品紹介
作品番号#354
“テニスコートを駆けるポニーテール 夏の光の中 揺れていた
僕は友達とギターを弾きながら 見てないそぶりでずっと見ていた”
もう45年前のこと・・・・・・。
こりゃただのヤバイ奴ですね(笑)。
コメント6
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